やろうと思った事とやった事とやった時が同時に起こった感じで、とても楽でした。



シュリアンマバガヴァン

テジャサジ

寺田さん、お手伝い下さった皆さま、参加なさった方

ありがとうございました。


大変遅くなりましたがシェアさせて頂きます。

まず、このコースは単なるコースではありません。新しい生活スタイルの開始と実践です。…

このキャッチコピーに引かれ参加しました。


3日間、何が起こるのだろうと楽しみでした。

第一日目の最後にインドの聖地からアンマバガヴァンのエネルギーが来て、パソコンの画面のシュリムルティに祈り始めた時でした。


携帯の電話がバイブで鳴り始めました。

「しまった!」

「誰?」

私は、動揺し始めました。

長男からでした。

海外の赴任先からコロナの影響で一時帰国していますが、お互い自粛生活していて会っていません。

電話に出ようか? 駄目だ。

今度は、家の電話が鳴り出しました。


子供達の取り決めで、私と繋がらない時は家に来るとなっています。


テジャサジは

「アンマバガヴァンと話をしてください。他の人との会話はしないで沈黙を守って下さい。」とおっしゃっていました。


私は、アンマバガヴァンに祈りました。

「どうか、息子が東京から横浜の私の家に慌ててやって来ませんように。」


その時私の頭に浮かんできたのが、このコースに申し込んだ時に長女には3日間連絡出来ないと伝えていたということでした。


結果として、長男は長女に電話して私の事情を聞き理解してくれていました。


アンマバガヴァンに祈る内容は違っていましたが、

私が一本の電話からストーリーを話していた事をリアルに見せて頂きました。


3日間コースの次の日は朝から、とてもエネルギーに満ちていました。

うまく言えませんが、家事などを

やろうと思った事と

やった事と

やった時が同時に起こった感じで、とても楽でした。


一日が無理なく、効率的にながれていく感じです。


長文を読んで頂きありがとうございました。



***



アンマバガヴァン

テジャサジ

寺田さん、スタッフの皆さま、参加なさった皆さま、

シェアの続きをさせて下さい。


コースの一日目にハプニングがありましたが、残りの二日間は集中することが出来ました。

私は、自分をずっと責めていました。お金がないと言いなら無駄使いをしていました。亡くなった主人や両親に感謝が無かったのです。

そして、自分を責めていました。でも責めても変わらないのです。

罪悪感モードに気がつく を見てくださいとテジャサジがおっしゃっいました。

そして、罪悪感があると

宇宙に罰を与えてと信号を送っていることですと❗

常に何かになろうとしているから、罪悪感にはまっていると話して下さいました。

やはり、自分を許せないのだと気づきました。


三日目の脳の手術は非常にパワフルでした。

コースに入る何日か前から頭が痛かった気がします。

サティアローカからのディクシャを受け取る時でした。


アンマバガヴァンを側に感じて頭蓋骨を上半分取り除かれ指が触れていました。脳ミソがぐにゅぐにゅ動いていました。

夜寝ていても痛みがありました。


去年の12月の三日間コースの時は、あたまがチリチリしている感覚でしたが、また違っていました。


自宅でコースに参加出来て、家も浄化された感じです。

本当にありがとうございました。

新しい生活が始まった感覚です。

心から感謝致します。


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