嫉妬にしっかり気づく事が出来る自分が居ました。

ごめんなさい、ちょっと長いかも…初めての三日間コース参加です。 私はワンネスを始めて一年未満であり、知識が足りません。 正直まだまだ分からない事だらけです。 その様な私ですが、今回の三日間コースでテジャサジから教えて頂いた内容は、とても勉強になりました。 あんなにノート書いたのはいつぶりか?と思うくらいです。 インドとZoomがつながる前、しまださんの誘導で瞑想しますが、あの瞑想が素晴らしくてアンマバガヴァンと過ごすシーンをありありと見る事ができ、本当にアンマバガヴァンと一緒にいました。 朝から泣かされる私ww初日のスタートから、これは凄いコースなのかも!と思っていましたが、まさにその通りでした。 私は何かと体に関する体験が多いのですが、その中で今回のコースでの一番の体験が、初日のプロセスで激しい呼吸のあとダンスをしましたがこの時、椅子から立ち上がり「体が動きたい様に動かして〜」とアナウンスされた後、いつもなら自分の意思で踊り出すのですが、この時は体が勝手に動き出しました。 何というか「痙攣」に近い動きで、腕、足、顔、がブルブルと…私の様子を見ている人が居たら救急車を呼ばれたのではないか?という様な動き。トランス状態?でも、しっかり自分の足で立てているし、思考もはっきりしていて「なんだ?この動き?」なんて自分を観察している位冷静で、全然不快でなく、むしろ楽しい。体だけが勝手に動く、そんな状態でした。 動きの他に、呼吸もほとんどしていない事に気が付きました。 めちゃくちゃ浅い、しているかしていないか位の呼吸。 好きな様にって言われたし、そのまま楽しもうと身を任せていたら、二曲目の途中くらいまでその状態でした。ブルブルが止まる瞬間、「キーン」と凄い耳鳴りがして終了、普通に立っているだけの状態へ。 その後は、少しずつ自分の意思で体を動かし、普通にダンシング!後で体的に何かまずい症状だったのかな?と気になり調べたのですが、「過呼吸」で痙攣が起きるという記事を見ましたが、それ位しか見つけられず、「ちょっと違うな〜!」と感じております。 不思議な体験でした。 チャクラの性質、過活性、不活性、気づいていること…この気づいている事についての体験ダルシャンで私は〇〇さんと同じ体験をして居ました。 嫉妬です。私はワンネスに貢献もまだまだ出来て居ませんし、他の方の質問内容を見て聞いて、私の質問が読まれる訳はないと思って居ました。 しかし、どこかに読まれるのではないか?という期待があった事、仲間の質問が次々に読また事などから、嫉妬が生まれモヤモヤ。 しかし、この嫉妬にしっかり気づく事が出来る自分が居ました。 教えのおかげです。 また、私が聞きたかった話もバガヴァンから沢山聞けて、シンクロニシティが起きている事も実感!特に神道の話は「ああ、やっぱり」と思って嬉しかった。 私がワンネスに出会うきっかけのお話になるのですが、去年から何故か急に神社通いを始めました。私は宮城在住ですが奈良、三重、和歌山の県境にある玉置神社、熊野神社を筆頭に、天照大神で有名な伊勢神宮など。この神様たちがアンマバガヴァンに導いてくれたのかな?などど、ダルシャン前は勝手に思って居ましたが、ダルシャン中にバガヴァンの口からその事についてお話がありました。 日本の神とヒンドゥーの神はつながっていると。 えっと、誰の息子が太陽神を礼拝していたんでしたっけ?天照大神って太陽神でしたよね?

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今回の3日間コースに参加させていただき本当にありがとうございます。 参加出来た事がすでに私にとって大きな恩寵を頂いていると感謝しています。 前回10月は申し込みしましたが参加費が用意出来ずにキャンセルでした。 コース中はチャクラやプロセスにて自分の罪悪感や鈍感さ、無関心、恐れなど、普段は意識していなかったたくさんの気付きをいただきました。 幼い頃の体験から今の自分に繋がっている事も再確認出来て、こ

💐今回の3日間コース、とてもとても素晴らしかったです‼️ 皆様のシェアから、私も涙があふれてきて、とまりませんでした。 😂今でも、ちょっとしたことに、心が震えて。感動しています。 😂シェアが遅くなり、申し訳ありませんでした。 まず前回の3日間コースは、今年4月でした。 その時は、頭がぼーっとしていました。 思考もマインドもやってこない。 そのような状態が数日続いて、また、マインドのおしゃべり

前回の9月の3dayで大きな気付きがあり、深く落ち込みましたが、とても楽にもなりました。 12月の3dayとその後の変化や体験を書かなければと思いますが、これといった体験が思い浮かびません。 ですが、アンマバガヴァンへの信頼感が、揺るぎないものになったと感じます。 これを体験と言っていいか分かりませんが、孤立する事、している事に強い恐れがあり、その状況を何とかするべきだと思っている事に気付きました